弁護士法人ALG&Associates 大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

所属弁護士のご紹介/長田 弘樹

弁護士法人ALG&Associates 大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹

弁護士法人ALG&Associates 大阪法律事務所 所長 弁護士 長田 弘樹からのメッセージ

弁護士法人ALG&Associatesは医療過誤・医療事故分野のみを取り扱う医療事業部を有しており、極めて多数の事件の経験があります。

弁護士法人ALG&Associatesでは、医療過誤・医療事故分野を取り扱っており、大阪法律事務所には医療事故専属のスタッフが、東京法律事務所には医療過誤・医療事故分野を特化して取り扱う医療事業部を有しています。

病院のミスによって重大な後遺障害が生じたり亡くなられたりすることは大変不幸なことです。しかも、医師が法的な責任を素直に認めないケースも多いため、患者様やご遺族は医師がミスを認め適切な対応を取ってくれるのか、また適切な賠償を受けることが出来るのかどうか、大変不安な状態におかれます。

このような状況の中で、患者様やご遺族に相当な金額の賠償を受けて頂くためには、弁護士が医療過誤を起こした病院とは関係のない医師と協力して、医学と法律の両面から十分に調査を尽くす必要があります。当事務所は極めて多数の医療過誤・医療事故事件の経験を有しており、関東や関西の多数の医師の協力を得ることが出来るため、事案ごとに適切な協力医を探すことが出来ます。

弁護士法人ALG&Associates 大阪法律事務所では大阪、京都、神戸をはじめ、近畿圏内、中国地方、四国地方の医療過誤のご相談に対応しております。

また、訴訟追行中には、カルテを十分に読み込んで、病院側の反論に対して互角以上に議論を戦わせる必要があるため、医療事件を扱う弁護士には医学的知見を習得することが求められます。大阪法律事務所の弁護士は、年間約50件の医療過誤事件を取り扱っています。これは、一般的な弁護士事務所では考えられない件数です。また、患者側弁護士の研究会である医療問題研究会に参加することで、外部の医師や弁護士とも共同して日々研鑽しています。

医療訴訟は、専門的分野であり、弁護士であれば誰でもできるというものではなく、十分な知識を有する弁護士に依頼する必要があります。

大阪法律事務所では西日本全域の医療過誤事件を取り扱っていますので、大阪、京都、神戸の方や近畿圏内(大阪、兵庫、京都、滋賀、和歌山)の方だけではなく、中国地方(広島、岡山、山口、鳥取、島根)、四国地方(香川、徳島、愛媛、高知)の方も是非一度ご相談ください。

氏名
長田 弘樹(ながた ひろき)
資格
弁護士
所属事務所所在地
弁護士法人ALG&Associates 大阪法律事務所 医療事業部〒541-0056 大阪府大阪市中央区久太郎町3丁目5番13号 又一ビルディング6階
対象地域
全国対応
学歴
神戸大学 経済学部、九州大学 法科大学院
所属弁護士会等
大阪弁護士会

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※法律相談は、受付予約後となりますので、直接弁護士にはお繋ぎできません。

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